キムコのすごい125スクーター登場

これ、ほんとうに台湾スクーター?
そう思うほどのデザイン。


これ、ほんとうに125?
そう思うほどの車格。


衝撃のいち、にー、ご。
キムコのSuper Dink 125。






このデザインなら新型マジェスティですなんて言われても納得しそうでうすね。


スーパーディンクの詳細は動画をごらんあれ








車重は重そうですが、なんとエンジンの馬力が15もありますよ。
15馬力ですよ。15ps。


ホンダの223で16psしか出せていないのにこれは15・・・・・・


収納も十分ですし、



これは欲しい!


PCXで騒いでいる場合ではないですね。




↓スペイン語公式


http://www.kymco.es/scooters/super-dink-125-datos-tecnicos.html









テクニカルデータ 
モーター 
タイプ:シングルシリンダー4ストローク 
配給:SOHC 4バルブ 
排気量(cc)が:124.8 
ボア×ストローク(mm):54 × 54.5 
圧縮比:11,7:1 
電力キロワット:9,000 rpmで11キロワット 
電力のHP:9,000 rpmで15馬力 
エンジンのトルク:8,500 rpmで11.4 nmの 
潤滑剤:ウェット排水ポンプ 
点火:電子のECUで管理 
最低料金:電気自動車 
電源電圧:電子注入Synerject 
冷却:液体 
排出量:触媒。 
伝送 
クラッチ:自動遠心 
二次トランスミッション:Vベルト 
トランスミッション:連続可変 
シャーシ 
タイプ:クリア管状の 
チルト:揺動推進 
懸濁液 
フロントサスペンション:テレスコピック油圧式フォーク 
移動量(mm):113 
直径(mm):直径37ミリメートル。 
リアサスペンション:ツイン調節可能な油圧ダンパー 
移動量(mm):100 
ホースをひも。金属 
ブレーキ:リア 
ブレーキ:フロント 
ブレーキ 
フロントブレーキ(ミリメートル):ディスクØ 260ミリメートル。 
ブレーキキャリパー:2ピストン 
リアブレーキ(ミリメートル):ディスクØ 240ミリメートル。 
ブレーキキャリパー:2ピストン 
タイヤ 
フロントタイヤ:120/80-14" 
リアタイヤ:150/70-13" 
外形寸法 
寸法L ×高さ×幅(mm):2205 Xの815 Xの1.390 
ホイールベース(mm):1553 
シートの高さ(mm):770 
重量(kg):176 
容量 
燃料タンク(リットル):12.5 
特徴 
トップスピードマイル:118 
0から100メートル:N.A. 
照明システム 
照明:ダブル光ハロゲンランプ12Vの35/35幅 
距離、光のグランド(mm)の数:140 
計装 
小戸のマイレージ:デジタル(キロメートル/マイル) 
TRIP型部分的な走行距離:デジタル(キロメートル/マイル) 
計:アナログ 
タコメーター:アナログ 
燃料レベル:デジタル 
温度レベル:デジタル 
時計の時刻:デジタル 
油を変更するインジケータ:はい 
CELPの証人:はい 
バッテリーの証人:はい 
オープン席の証人:はい 
ハイビームの証人:はい 
断続的な証人:はい 
ロック 
お問い合わせ:の場合 
ロック:はい 
オープン席:はい 
シャッターロック:はい 
装置 
光が胸の中に:はい 
12Vのコンセント。。:はい 
リアグリル:はい 
旅客を処理する:はい






1 件のコメント :

  1. いくら排気量が同じだからといって
    この構成では確実に現行為替レートでの現地価格円換算40万クラス
    日本に入ると50万オーバー確実になるんじゃないでしょうか
    馬力もウエイトレシオにすれば大差無し
    欧州ホンダのS-wingとの競合こそすれ
    PCXとは上ってる土俵が違い過ぎます
    耐久性と燃費ではPCXの足元にも及ばないと言うオチが待ってそうな
    カリカリチューン仕様でしょうね
    コレを選ぶ事を否定はしませんが相撲とボクシングどちらが強い?と問うような場違いさが漂います
    アドレスV125とPCXの差と同種の差がコレとPCXにはあるでしょう

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